中小企業の採用定着支援

人が集まる会社になる
私たちは中小企業の採用定着パートナーです。

採用定着支援協会に
加盟しています。

採用定着支援協会は、社労士を中心とした600以上の事業者が「採用定着士」として所属。実践事例や最新情報を共有しながら、2026年9月時点で3400を超える企業の採用支援に貢献しています。

こんなお悩みありませんか?

採用・定着・教育までオールインワンで支援できます。

サービスの特徴

  • Point 01

    時代に合わせた採用戦略

    求人を出せば人が集まる時代は終わりました。特に知名度で劣る中小企業には、時代に合った仕組みと戦略が不可欠です。私たちは全国3,400社以上の支援実績を持つ採用定着支援協会に加盟。豊富な成功事例と最新ノウハウを駆使し、手探りの採用から脱却して貴社の採用を着実な成功へと導きます。
  • Point 02

    心を掴む求人ストーリー

    求人原稿は求職者へのラブレターです。多くの選択肢から選ばれるには、他社に埋もれない独自の魅力が欠かせません。だからこそ私たちは徹底的にヒアリングを行い、会社の理念や想いなどのストーリーを丁寧に言語化。応募のミスマッチを防ぎ、貴社が本当に求める理想の人材を惹きつける原稿を創ります。
  • Point 03

    定着と活躍への組織づくり

    採用はゴールではなく、事業目標やビジョンを実現するための手段です。入社後の受け入れ体制が整っていなければ、早期離職につながりかねません。私たちは単なる「採用屋さん」で終わらず、入社した人材が長く活躍できるよう、社員教育や組織づくりの仕組み化まで深く寄り添って伴走支援します。

サービス説明

なぜ採用定着士が求められるのか?

単なる人手不足の解消ではなく、 中小企業が10年後も生き残るための「採用定着」の新しい選択肢

労働力不足は深刻で、2030年には約340万人もの人手が不足すると言われています。知名度で劣る中小企業にとって、採用難は会社の存続を揺るがす死活問題です。

今の求職者はスマホで吟味し、見せ方ひとつで応募を判断します。「昔と同じやり方」や単なる条件の羅列では勝負になりません。しかし、自社の魅力を客観的に捉え、「求職者目線」で心に刺さる言葉に落とし込むのは、社内だけでは極めて困難です。

だからこそ、外部から客観的に強みを言語化し、戦略を練る「採用定着士」が求められています。

私たちは「枠を売っておしまい」の求人業者ではありません。使命は、ヒトの側面から「3年後の経営目標」の達成を支えることです。

時には「今は採用すべきではない」とNoを伝え、逆に未来を見据えて先行投資をご提案することもあります。単なる募集にとどまらず、入社後の定着まで見据えたパートナーとして、貴社の未来を共に創ります。

採用定着士は何をするのか?

目指すのは「採って終わり」ではない、自社の「採用定着力」の根本強化です。

私たちの目的は、貴社の「採用定着力」を高め、中長期の経営目標を達成すること。小手先の求人テクニックではなく、社長やご担当者様と二人三脚で、次のような一連の「仕組みづくり」を伴走支援します。

1. 採用戦略とロードマップの設計
3年後の経営目標から逆算した採用計画を策定。求める人物像を明確にし、募集から採用までのプロセスを仕組み化します。

2. 惹きつける求人・選考プロセスの構築
競合リサーチや社員アンケートで「自社のリアルな魅力」を発掘。スマホ時代の求職者に響く求人原稿・採用サイトを作り、辞退を防ぐ面接指導まで整えます。

3. 定着・活躍のための受け入れ体制づくり
内定辞退の防止フォローから、入社後の早期離職を防ぐマニュアル・育成環境の整備まで支援します。

業者に「丸投げ」するのではなく、自社にノウハウを残しながら、人が集まり、育ち、辞めない強い組織を一緒に創り上げます。

  • 経営目標を見据えた採用戦略会議
  • 自社採用サイトの構築
  • マーケットやライバル求人のリサーチ
  • 魅力的な求人原稿の作成
  • 気分でブレない選考基準の作成
  • 応募者がファンになる面接指導

採用定着の成功には何が必要なのか?

経営者の本気と覚悟

中小企業が人材獲得競争を勝ち抜き、定着率を高めるために必要な要素は明確です。

■「3年後の未来」から逆算した採用戦略
目先の人手不足で場当たり的に採るのではなく、経営目標の達成に必要な人材を計画的に見極めること。

■求職者目線の客観的な魅力発信
社内の当たり前を疑い、他社との違いや働くリアルを「選ぶ側の視点」で届けること。

■採って終わりにしない受入体制
入社後の育成やコミュニケーションの仕組みを整え、早期離職を防ぐこと。

そして、これらを機能させる最大の鍵は「社長が採用定着に本気で向き合うこと」です。

どれほど優れたノウハウがあっても、経営者が業者任せ・現場任せの姿勢では人は集まりません。「昔はこうだった」という成功体験を手放し、時代や今の求職者に合わせて自社の採用と組織をアップデートする。その社長の真剣な覚悟こそが、人が集まり定着する強い会社をつくる原動力になります。

サービス説明

なぜ採用定着士が求められるのか?

単なる人手不足の解消ではなく、 中小企業が10年後も生き残るための「採用定着」の新しい選択肢

労働力不足は深刻で、2030年には約340万人もの人手が不足すると言われています。知名度で劣る中小企業にとって、採用難は会社の存続を揺るがす死活問題です。

今の求職者はスマホで吟味し、見せ方ひとつで応募を判断します。「昔と同じやり方」や単なる条件の羅列では勝負になりません。しかし、自社の魅力を客観的に捉え、「求職者目線」で心に刺さる言葉に落とし込むのは、社内だけでは極めて困難です。

だからこそ、外部から客観的に強みを言語化し、戦略を練る「採用定着士」が求められています。

私たちは「枠を売っておしまい」の求人業者ではありません。使命は、ヒトの側面から「3年後の経営目標」の達成を支えることです。

時には「今は採用すべきではない」とNoを伝え、逆に未来を見据えて先行投資をご提案することもあります。単なる募集にとどまらず、入社後の定着まで見据えたパートナーとして、貴社の未来を共に創ります。

採用定着士は何をするのか?

目指すのは「採って終わり」ではない、自社の「採用定着力」の根本強化です。

私たちの目的は、貴社の「採用定着力」を高め、中長期の経営目標を達成すること。小手先の求人テクニックではなく、社長やご担当者様と二人三脚で、次のような一連の「仕組みづくり」を伴走支援します。

1. 採用戦略とロードマップの設計
3年後の経営目標から逆算した採用計画を策定。求める人物像を明確にし、募集から採用までのプロセスを仕組み化します。

2. 惹きつける求人・選考プロセスの構築
競合リサーチや社員アンケートで「自社のリアルな魅力」を発掘。スマホ時代の求職者に響く求人原稿・採用サイトを作り、辞退を防ぐ面接指導まで整えます。

3. 定着・活躍のための受け入れ体制づくり
内定辞退の防止フォローから、入社後の早期離職を防ぐマニュアル・育成環境の整備まで支援します。

業者に「丸投げ」するのではなく、自社にノウハウを残しながら、人が集まり、育ち、辞めない強い組織を一緒に創り上げます。

  • 経営目標を見据えた採用戦略会議
  • 自社採用サイトの構築
  • マーケットやライバル求人のリサーチ
  • 魅力的な求人原稿の作成
  • 気分でブレない選考基準の作成
  • 応募者がファンになる面接指導

採用定着の成功には何が必要なのか?

経営者の本気と覚悟

中小企業が人材獲得競争を勝ち抜き、定着率を高めるために必要な要素は明確です。

■「3年後の未来」から逆算した採用戦略
目先の人手不足で場当たり的に採るのではなく、経営目標の達成に必要な人材を計画的に見極めること。

■求職者目線の客観的な魅力発信
社内の当たり前を疑い、他社との違いや働くリアルを「選ぶ側の視点」で届けること。

■採って終わりにしない受入体制
入社後の育成やコミュニケーションの仕組みを整え、早期離職を防ぐこと。

そして、これらを機能させる最大の鍵は「社長が採用定着に本気で向き合うこと」です。

どれほど優れたノウハウがあっても、経営者が業者任せ・現場任せの姿勢では人は集まりません。「昔はこうだった」という成功体験を手放し、時代や今の求職者に合わせて自社の採用と組織をアップデートする。その社長の真剣な覚悟こそが、人が集まり定着する強い会社をつくる原動力になります。

金額

あくまで目安の金額です。貴社の現状やご要望を丁寧にヒアリングした上で、個別に正式なお見積もりを作成いたします。
すべて税込み価格になります。
  1. 採用定着支援
    1. ■自社採用サイト製作費
      ¥220,000
       内訳:事業計画・採用戦略コンサルティング、システム構築費、競合リサーチ、社内アンケート、求人原稿作成費(1職種)
    2. ■3ヶ月掲載費
      ¥165,000
       内訳:システム利用料、求人原稿管理費(編集・更新)、採用相談   ※初月無料サービスで実質4ヶ月掲載   ※5ヶ月目以降は月額¥55,000
    3. ■求人原稿追加(1職種)
      ¥33,000
       
    4. ■ファン化面接研修(3時間)
      ¥220,000
  1. 教育支援
    1. ■チームビルディング研修
      ¥220,000〜
    2. ■1on1研修
      ¥220,000〜
       単に「話を聴く」ではなく、相手の能力を伸ばす関わり方を習得します。
    3. ■マネジメントコーチング
      応相談
       ※目的や頻度などお聞きして決めていきます。

お申込み後の流れ

  1. 1

    WEBフォームからお申し込み

    最初にWEBフォームからお問い合わせください。メールかお電話にてご連絡差し上げます。

  2. 2

    個別相談(無料:1回60分)

    初めてお問い合わせいただいた際には、対面またはオンライン面談で事業内容や課題をヒアリングいたします。(オンラインは全国対応可)

  3. 3

    お見積り

    ヒアリング内容を基に、最適なプランとお見積り金額をご提示いたします。

  4. 4

    ご契約

    見積金額にご納得いただけましたら契約書を締結の上、支援をスタートさせていただきます。

  5. 5

    採用戦略会議・競合分析(1回約2時間)

    対面またはWEBにて徹底したヒアリングをさせていただきます。
    また、競合他社の求人を分析し条件面で負けないよう労働条件の見直しのご提案をいたします。

  6. 6

    求人原稿作成

    ヒアリングの内容をもとに、求人原稿を作成します。通常2週間程度で作成し、原稿案をご提示します。

  7. 7

    求人掲載

    原稿案をご確認いただき問題ない場合、いよいよ求人を公開します。公開後半日~1日で掲載確認となります。

  8. 8

    求職者からの応募

    求職者から応募があった際には、その後の対応方法について指導をさせていただきます。

     ※あくまで一例となりますので状況に応じてスケジュールが前後する場合があります。

採用定着支援協会の実例から(写真はイメージです)

採用実績

  1. 士業事務所/事務スタッフ

    社労士事務所での実務経験必須としながらも、仕事内容を丁寧に伝え、給与や社保などは未経験OKなど“must”と“better”を整理。その結果、開始から1ヶ月半で27名の応募があり、豊富な事務経験のある方で決定。
    事務
  2. 食品製造会社/営業

    「老舗企業の安定した経営と給与体系」「転勤なし」「住宅手当」など地元で安心して働きたい方に向けて求人広告を作成した結果、20日間で10名応募!
    営業
  3. 花屋/販売&配送スタッフ

    接客希望の方には人気の花屋ですが、花の植え替えや水換えなど接客以外の地味な作業も求人欄にわかりやすく隠さず記載し、応募者のイメージとミスマッチを起こさないようにしました。
    販売
  4. 訪問看護ステーション/看護師

    採用難易度が高く、離職率も高い看護師の募集。好条件をアピールするだけではなく、仕事や職場環境の実態に加えて経営者の思いを丁寧に伝えることでミスマッチを無くす工夫をしました。その結果、募集開始から1ヶ月で1名採用が決定。
    訪問看護
  5. 老人ホーム/介護士

    介護職は難しいからと条件を上げるだけでは経営が圧迫されます。そこで、介護に対する会社の考えや姿勢を明記し、夢の実現を一緒に担う仲間を募るように呼びかけました。また、働く人たちも自己実現をするために会社を使ってほしいと伝え、会社と従業員がWin-Winの関係を目指すことをアピール。介護中に起こる心配事は社長や先輩にすぐに相談できる風通しのよさも伝えることで採用に至りました。
    介護
  6. 機械メーカー/製造スタッフ

    業績安定による給料、夜勤なしで生活リズムが安定、良好な職場環境で定着率が高いことから、「家族に安心してもらえる職場」として認知され、採用決定しました。
    製造スタッフ
  7. リユース業/仕分けスタッフ

    未経験者OKとしながらも、不用品回収や遺品整理のイメージもあって募集は難航しました。そこでそれまで一緒にしていた「回収と仕分け」の「仕分け」を独立させて募集し直したところ、応募が増えて採用に至りました。


    他にも、当協会では様々な業界・職種の採用を支援しております。
    難しい職種や条件でも一度ご相談ください。
    リユースの仕分け

よくある質問

絶対に採用できますか?
プロとしてベストは尽くしますが保証はできません。なぜなら「採用=いきもの」であり、給料・立地・時期などに影響を受けるからです。
しかし、単なる求人広告と違い、「掲載して終わり」ではありません。「なぜ来ないのか?」とPDCAをまわし、原稿改定等をお客様と一緒にやっていき、採用の成功を目指していきます。
忙しいので丸投げできますか?
できませんし、オススメもしません。理由は2つ。
まず、今後の人手不足の中、貴社が本気で取り組まない限り応募は来ません。あくまでも主体はお客様自身だとお考えください。次に、採用定着が目指すのは「人が集まる会社になること」です。これは我々外部の力だけでは成立しません。
どんな人材でも採用できますか?
現実的には難しいです。大手を含めよほど飛び抜けた魅力ある求人でないと振り向いてもらえません。「完璧な人間」を求めて期待値を上げるのはかえって失望します。「どういう人材が欲しいのか」をしっかりと考えた上、「何が譲れなくて、何をあきらめるか」といった整理が必要です。
今すぐに人が欲しい。
1週間以内に採用可能ですか?
正直難しいです。
求人開始から数日で採用に成功したケースはごく稀にありますが、基本的には「良い人がくるのを中長期で待つ」というスタンスとなります。
どうしてもスピードを優先するなら、人材紹介会社にお願いすることをオススメします。費用は理想年収の30〜35%(年収400万なら140万ほど)かかりますが、求人にマッチする人が紹介会社にいれば短期間で採用できる場合もあります。ただし、資格や職種によっては難しい場合もあります。
むしろ我々が目指すのは、「採用や教育を中長期で計画できる組織」になっていくことです。
人材紹介とは何が違うの?
一番の違いは、「人を連れてきてもらうサービス」か、「自社で採れて辞めない仕組みを社内に残す支援」か、という点です。

人材紹介は、1人採用するごとに100万〜200万円ほどの紹介料を払って人を買ってくるイメージです。採用できた瞬間は助かりますが、もしその人が辞めたらお金もノウハウも残らず、また紹介会社に頼むことになります。

私たちの『採用定着支援』は、人材を直接あっせんする会社ではありません。自社の採用サイトを作って大手求人サイトなどからお金をかけずに直接応募を集める仕組みを作り、面接のやり方や入社後のフォローを見直して「定着して活躍する組織」を社長と一緒に社内に作り上げる伴走型コンサルティングです。

毎回高い紹介料を払い続ける対症療法ではなく、「自力で良い人を採り、長く働いてもらう採用力」を会社のかけがえのない資産として内製化するのが私たちの役割です。
値段は高くないですか?
はっきり言って「安い」と言えます。ぜひ求人広告や人材紹介と比べてみてください。
ちなみに、「人材紹介に120万円払ったのに、6カ月でケンカ別れした」「キレイな採用ページを作る会社に、2年契約で240万円払ったのに全然応募が来なかった」といった話を、中小企業の社長からよく聞いています。
我々は単なる求人屋さんではありませんので、「連れてきておしまい」ではありません。「応募後のフォロー・面接・内定辞退対策・定着フォロー」といった採用定着に関するコンサルティングを通じて、「社長が描く3年後の未来」を達成するご支援を行います。ちなみに、人材紹介のように「採用時の成功報酬」もいただいておりません。
❝ 事業者の想い

自己紹介

越智 友規(採用定着コンサルタント)
名称
越智 友規(採用定着コンサルタント)
経歴
1981年 愛媛県今治市生まれ。野山を駆け回って育つ。
2005年 名古屋大学教育学部卒業。ソフトボールに青春を注ぐ。
2005年 リクルートスタッフィング入社。人材派遣の営業として数百人の「働く」に関わる。
2012年 神奈川県立高等学校に入職。英語やキャリア教育など「学ぶ」に関わる。
2019年 人材育成コーチとして開業
2020年 中小企業の人材育成支援、自己理解コーチ開始
2021年 ベンチャー企業のマネジャーを経験し、マネジメントの面白さと難しさを実感。
2024年 大手企業の管理職向けマネジメント支援開始
2026年 採用定着の支援を開始
対応エリア
オンライン(Zoom)を活用して全国対応しております。
東海エリアであれば訪問も可能です。一度お問い合わせください。
採用定着に対する想い
「求人を出しているのに半年以上人が来ない。現場のメンバーはよく持ち堪えてるけどもう限界ギリギリ。人を育てるのは大事だとわかっているが手が回らない」

これが中小企業における現場のリアルでした。
人材育成コーチとして「管理職のマネジメント力向上」をミッションに現場入りするも、一番の困りごとは「人不足」でした。運良く採用できても、合わないからとすぐに辞めていく。退職代行を使われたケースだってありました(精神的にもショックです)。紹介会社や求人広告に高い金を払っても人が来ない。採用できてもミスマッチや受け入れ環境の問題もあって定着しない。定着しなければ人を育てる余裕もない。やがて犯人探しが始まり、職場の空気はギスギスする。最前線で働く人は目に見えて疲弊し、過労で倒れるか事故が起きるのかは時間の問題。でも社長には「頑張ってます!大丈夫です!」と色よい返事しかしない。完全に悪循環でした。

この経験から、まずは「採用と定着」を安定させる。
それでようやく「教育」の順番なんだと身をもって理解しました。

さらに「採用の失敗は教育では取り戻せない」と言われます。私もベンチャー企業のマネジャーとして30人以上の新規メンバーを受け入れてきましたが、採用のミスマッチは直接コストだけでなく、感労力や感情などの間接コストも大きな負担になります。それが原因で病んでしまう同僚もいました。逆に、採用がうまくいけば教育コストは下がります。事業のスケールが楽に進むだけでなく、職場の雰囲気が快適で楽しくなる。後者はお金に換算できない大きな報酬です。

ということで「いい人を採用する」は、実は最大の事業戦略であることを一周回って理解しました。だからこそ、人を本気で支援したいのなら、「採用と定着」から逃げてはいけないと思いました。

これが「教育」に加えて「採用・定着」も支援しようと決めた私の想いです。
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